スポンサーリンク

上記の広告は、30日以上更新がないブログに表示されています。
新たに記事を投稿することで、広告を消すことができます。  

Posted by だてBLOG運営事務局 at

2014年02月14日

シンガポールの日本紹介番組出演!



16日、日曜日午後6時より、シンガポールの日本紹介TV"Hello Japan"の番組

「夢ここち Pure Japan SAKE JOURNEY〜杜の都伊達な酒蔵編」にて

伊達色の食と酒文化、そして勝山のテロワールである泉ヶ岳を空からご紹介。

もちろん伊達武将対も見参です!

シンガポールの方、または丁度行かれてる方、是非是非観てくださいね!

番組の内容です。シンガポールは公用語が英語ですので、頑張ってお読みください。
Synopsis
In the city of trees, Sendai lives a man who can brew the best sake for any meal, be it French, Italian, Chinese, or any other world cuisine.
The Katsuyama shuzo brewery, founded in 1688, once served generations of Date clan leaders. As their official supplier of sake, this brewery has elevated the culture of sake brewing to a new level in Sendai. In such a well-established sake brewery, a revolutionary who is breaking with convention has appeared. He is the 12th generation master brewer, Jihei Isawa.

What Mr. Isawa lauds is a new way of enjoying Japanese sake he calls “Modern Sake Road.” But at the base of this method lies the spirit of the Samurai Lord, Masamune Date. Lord Date was known as a great intellectual and a man of varied interests. On the special events, he had special cuisine, such as meat dish which could have been a game of his hunting and he was known for demanding “modern sake” to go with any meal.

In this program we explore the Date food culture of this historic castle town while introducing the best ways to enjoy delicious food with a new style of sake. From sake served in wine glasses to the ultimate in first class Japanese sake, we take a trip to see the newest in sake-making of this brewery that is breaking all the sake stereotypes.
  

2014年01月31日

勝山「鶏」専用酒、出撃〜!


APカンパニーの代表店舗で全国展開している「塚田農場」、仙台では「じとっこ組合」にて、

地鶏専用酒 勝山「鶏」ささにごり生酒を特別にリリース、

1月後半から3月上旬の期間限定でお楽しみ頂けます。

「塚田農場」「じとっこ組合」の名物料理である「じとっこ焼」専用に開発された特別限定酒「ささにごり生酒」

宮崎日南市の超レアな地鶏をクワを模した特製の鉄板で調理するという、迫力の火炙り料理です。

今回の「鶏」ささにごり生酒は、”ささにごり”に徹底的にこだわった逸品。

迫力ある火炙り焼による鶏の脂の焼け焦げた焦げ臭と香ばしい香味、そして日南市地鶏の滲み出る旨味に合わせた絶妙の"にごり"具合に仕上げました。

通常の生で、氷温貯蔵でも搾った後2週間で生熟成の香りが出て、酒質全体が膨らんできます。

一般的には生酒は2週間が過ぎると「生老香(なまひねか)」という、およそ万人向けのしない不快な、まるで"酒の加齢臭"みたいな不快感が漂います。

ところが今回の「鶏」ではまず生酒として2ヶ月〜3ヶ月ブレが出ないよう、しっかりとした糀造りに徹し芯の強く、勝山のお家芸とも言えるキレイな酒質に仕上げました。

また上記の"生老香"はキレイな米の旨味を引き出した芯の強い酒に対しては、酒全体的に膨らみを与えます。

その生熟成をさらに薫り豊かにシルキーに表面を包むのが「ささにごり」の役目。

このシルキーな「ささにごり」効果により、名物"じどっこ焼"の香味と染み出る旨味にジャスト フィットする味の幅を持たせることに成功しました!

今回はさすがの後藤杜氏も、かなり神経をすり減らした逸品となりました。

モダン酒道的楽しみとしては以下の通りです。

1)王道、掛け酒と先手飲みで味わい尽くす。
  "ささにごり生"を"じとっこ焼"の食べる地鶏肉にかけ、それから先手飲み(先に酒を口に含み、口内の粘膜を全て濡らしてから飲む)して、直ぐに掛け酒した地鶏肉を喰らう!

2)レモンピール技で洗練された味わいを堪能する。
  ステップ1:レモンピール(レモンの皮の薄切り(厚さ3mmで直径2cmの大きさ))を用意して貰い、レモンの皮を下にして"ささにごり生"のグラスの中で搾る。レモンピールは酒に入れないで、搾ったらかならず取り出すこと。
  ステップ2:レモンの華やかでリフレッシュな香りを楽しんだ後、王道の掛け酒→先手飲みで、じとっこを徹底的に味わい尽くす!

じとっこ組合 仙台店:国分町は稲荷小路、仙台っ子らーめんの2階です。
http://r.gnavi.co.jp/t240907/  


2011年04月26日

"さくら城"春を告げる幻の城



勝山の地元、根白石にある白石城跡名物の桜が満開となりました!

今年も見事に咲き誇っております。

いつもの通勤コースの脇にあり、遠くから見ても惚れ惚れする咲きっぷり!



伝説によると、ココ根白石は、仙台のはるか南に位置する白石と、

大きい岩で根っこがつながっているから「根白石」と言われているそうです!?!?!?!?!?



根白石の城下町を抜けて橋を渡ると、目の前の高台一面が桜。これぞ根白石名物"さくら城"。

"さくら城"の高台に登れば360°さくらに囲まれた、そこはまさに別天地!

桜の色は淡いピンクですが、生命力溢れるオーラに包まれたその威容は実に堂々たるものです。

これぞ"THE NIPPON!!!"  


Posted by 勝山 at 07:13Comments(0)勝山地元紹介

2011年01月03日

仙台雑煮の正体とは!?

仙台雑煮と一口に言ってもいろいろあるのをご存じでしょうか?

また、偽物もございますのでご注意です。

で、一口に"仙台雑煮"といっても、

 1) お殿様のお雑煮

 2) 広瀬川の鮎出汁雑煮

 3) ハゼ出汁雑煮

 4) 偽物ハゼ出汁雑煮

の四種類がございます。


一番一般的に知られているのが、

 4) 偽物ハゼ出汁雑煮です。

よく、写真で見かける、出汁を取った後のハゼを

月の前立てに見立てて汁の上にハゼを丸々飾ってあるアレです。



本来、政宗公以来、食にはこだわりのある土地柄。 

出汁を取った後の味も素っ気もないスカスカで臭いにクセのあるハゼを盛りつけるとは失礼千万!!

せめて食べる側の気持ちにも思いやって、ハゼの甘露煮を別皿で出すぐらいの芸を見せて頂きたい。

戦後、今は無き仙台ホテルに来た流れの職人が写真撮影用に盛りつけたら、

何も知らない新仙台人(戦後に仙台に入ってきた人々←反意語:旧仙台人(戦前から城下町に住んでる人々))が見栄えだけで飛びつき、

そこからメディアのイメージの中で既成事実化してしまった最悪の事例です。

いまや仙台市や宮城県までもがこのイメージを採用し、とんでもない規模で全国区に拡大してしまいました。

ところで仙台の人はこんなグロテスクで不味いお雑煮を喜んで食べているのでしょうか?

お国自慢、お雑煮自慢出来ないくらいに不味く形骸化してしまったこと、大変残念に思います。

偽物にはくれぐれもご注意を!


1) お殿様のお雑煮のお出汁はもちろん『かつお節(武士)』

具も黒豆・大根・ニシン・なまこ・鮑等なかなか滋味があるものばかり

ニシンの風味がアクセントとなっており、好き嫌いが分かれるところですが、

察するに、海のない土地出身の大殿にとっては、

一夜干しのニシンの風味が味覚のツボにはまるのではないのでしょうか!?


3) ハゼ出汁雑煮は地域や家々によってそれぞれ出汁や具に独自の工夫やバリエーションがあり、

御用蔵元 伊澤家では、茹でて紅白にしたイクラをトッピングします。

ハゼはクセが強いため、仙台雑煮が具だくさんになったとのことです。

ハゼ出汁単体だと臭いので、実際にはカツオと昆布出汁でブレンドします。

また具の野菜から出る汁もハゼのクセを和らげるのに一役買っております。

つまり味付け・調理側の理由により、全国に類を見ない豪華な具だくさんの雑煮になった訳です!


2) 鮎出汁雑煮。

聞き慣れない方も多いと思いますが、

実は宮城県ではその昔、鮎が捕れていましたので、

地域によっては鮎出汁雑煮は未だに残っております。

つまり宮城県では、地元で捕れる食材を出汁に使用ていたということが言えます。

仙台でもその昔は広瀬川で大量の鮎が釣れており、

その鮎で出汁をとっていたと、口伝での伝承が複数確認されております。

鮎出汁は非常に野趣に富み、滋味たっぷりの豊かな出汁です。

何故鮎をよく食す京都の人々が、かような気品のある美味を知らないのかが不思議です。


鮎は現在仙台ではほとんど捕れなくなりましたし、非常に高価ですが、

鮎出汁の存在は豊かな仙台の味覚の伝承の上では欠かすことの出来ない重要なものです。


現在あるもの検索できるモノ、単に自分が知っているもの、買えるものだけを消費するのではなく、

先人の味覚に出会う試みも、年に一回してみてはいかがでしょうか?

自分自身の経験に厚みを増し、郷土の誇りをより強めることができるでしょう!
  


Posted by 勝山 at 19:56Comments(3)勝山地元紹介

2010年12月05日

正真「仙台酒」〜仙臺 驛政宗の巻



正真正銘これぞ仙台の酒と胸を張れる日本酒の誕生です!

その名も「仙臺 驛政宗」
(せんだい えきまさむね)


仙台駅から、仙台人として胸を張ってオススメできる!

新しいお土産がリリースされます。

仙台駅 × 酒販店(むとう屋) × (仙台泉区JA + 泉ヶ岳の水) × (伊達家御用蔵 + 泉ヶ岳の水) = 『仙臺 驛政宗』

12月3日に宮城テレビ「オーバンデス」にて誕生秘話が紹介され、

なんと!!4日発売当日の午後過ぎには完売してしまった!!!

味は仙台伊達家の流れを汲んだ『武家好みの芯の強い旨口』

江戸の本石米(本穀米)として一世を風靡した米の産地としての誇りを懸けた『新米の炊きたての芳香素晴らしい原料由来のアロマ』

湧き出る泉が美味ゆえに泉ヶ岳と讃えられた、酒造りには史上最強の泉ヶ岳の伏流水の『透き通るキレイな喉ごし』

仙台城下町、武家の屋敷林(杜の都の語源)を連想させる『品と格を兼ね揃えた洗練』

とても素晴らしい日本酒が出来上がりました!

仙台駅の中で呑んで買えるという幅広いお客様に呑んで頂くお酒なので、やや辛口(日本酒度+5)の酒質設計に致しました。

仙臺 驛政宗プロジェクトでは、勝山を代表して私の兄の平蔵ぞうさん会長が全身全霊を懸けて取り組みました。
(私は酒質設計と出荷管理、ラベルの材質・デザイン指導を行いました)

これからも仙台、仙台駅のお土産として是非とも御贔屓のほど、よろしくお願い申し上げます。


仙臺 驛政宗のプレスリリース→ http://www.jr-sendai.com/doc/101125-4.pdf

東北総合サービス(株)HPからの紹介→ http://www.jr-tss.co.jp/index_ekimasamune.shtml  


Posted by 勝山 at 17:27Comments(1)勝山地元紹介

2010年10月03日

伊達家御用蔵発祥の地ツアー



仙台藩御用酒発祥の地の記念碑前です。

でも勝山では伊達家御用蔵といいます。

なぜなら「仙台藩」という言い方は明治になって使われ始めました。

江戸時代ではもちろん「伊達家」。

という訳で勝山では伊達家御用蔵と申しております。

ここでちょっとご紹介。

写真向かって左が藤原殿。

東北一のイタリアンと誉れの高いPadrino del SHOZANの東京本店店長です。

向かって右が美豚殿。

勝山西日本サポーターの頼れる総代表です。

二人とも"Modern酒道"の勉強に仙台にやってきました!

この記念碑は仙台市博物館の裏にございまして、仙台城の清水門の横に立ってます。



こちらの写真は記念碑の裏にある清水門の湧き水。

この場内の湧き水で政宗公はお酒を仕込みました。



写真は御用蔵跡。

清水門の先にあります。意外と小さいという印象でした。

仙台宮城の酒のルーツがここから始まりました。

当時は"御前酒"とよばれており、ワインみたいな上下の格付けもありました。


さて、いよいよ今年の勝山の仕込みも開始です。

全ての酒が更に向上する予定の今年の仕込みです!

特に今回の仕込みの目玉は四合瓶5万円の、

ガンダムで言うところのララァとサイコミュ付きのニュータープ専用モビルアーマーみたいな画期的な国酒。

しかもその最上のものは四合瓶新酒で30万円もする地上最強バージョンも準備しております。

お楽しみに!

  


Posted by 勝山 at 20:48Comments(3)勝山地元紹介

2010年07月03日

可愛いと怖いお話



楽天のクリネックススタジアムの場外にある

"SWEETS TOWN"

我らがカワウソ勝平校長率いる

「宮城調理製菓専門学校」の製菓の学生たちが参加してます!


スイーツは選手の大好きな夢のスイーツを実現したもの拍手

左下から時計回りにご紹介

 ーマーくん シナモンたっぷりアップルパイ

 ーつよしさん カップ de エクレア

 ーノリさん クリーム・フルーツたっぷりクレープ

 ー草野さん シンプルチーズケーキ


明日でいよいよ最終日!!

金曜からの3日間で、

拍手連日満員御礼の大盛況拍手

一日600個以上も売れるそうです!

是非、明日最終日、10時よりオープンしております。

10時より早い者勝ちのスイーツ! 

頑張って整列して大好きな選手のスイーツをGETしてください!


今度は怖い話・・・・・・・



カワウソ勝平校長の怖い実験です。

なんと!コンビニの「たまごサンドイッチ」「たまごのランチパック」常温で放置する実験です。

既に一ヶ月経過しておりますが、

共に、あのスグに腐敗しやすい【たまご】が・・・・・・・・・・・

1)変色一切無し 色つやバッチリです。

2)異臭を一切放ちません。

3)たまごの形状や状態に一切の変化無し。買ったまんまの体裁をキープ!

すごい!さすがは食品添加物の宝庫!その威力凄すぎます!

まだまだイケるこの実験。もっと長期記録樹立を目指して継続の模様。

コンビニ食、おそるべし!

ランチパックでは、一時使用禁止になって久しい臭素酸カリウムを袋の中に注入する念の入れよう。もう流石です。

美味しい〜!と喜んで食べている人には『怖すぎる話』です。

  


Posted by 勝山 at 19:23Comments(0)勝山地元紹介

2010年05月16日

『きんぎょ』開店!!



拍手『きんぎょ』拍手
金曜日に開店しました!
クラッカー

 住所 〒981-8003  
     仙台市泉区南光台3丁目27-11-201
 電話  022-274-0304

 仙台市営地下鉄南北線「旭ヶ丘駅」下車、
 6番バス乗り場(鶴ヶ谷方面,八乙女駅行(松森明神経由)より乗車、
 「南光台4丁目南」下車(所要3分)
 降りてすぐにあります「横山スタジオ」さんと「春ぼうし(花屋)」さんの2階です。


 LUNCH TIME 11:00~15:00 (平日のみ)
 BAR  TIME 17:30~


くわしくは『きんぎょ』さんのブログをどうぞ→  http://daisuki.da-te.jp/c15646.html

仙台流 酒道会員ならびに酒道ファンはからなず行くこと!(家元からのお願いです!)

そして勝山企業および勝山酒造の社員はかならず行くこと!(上司命令!です。)


なぜなら・・・・

河北新報の会員向けSNSの地酒専門コミュニティー『みやぎの酒応援隊』のこんなトピックスをご紹介。

おっかぁ様・KURO様はじめ、皆さまからの色々なアドバイスありがとうございました。

何とかかんとか、やっとの事で開店にこぎつけました・・・・。

その名も・・・「きんぎょ」(笑)

http://daisuki.da-te.jp/e327287.html

まだまだ不慣れでお客様にはご迷惑の掛け通しですが何とかやって行こうと思います。
決して日本酒が中心のお店では無いのですが、もしお近くにおいでの節は御顔を出して頂ければ幸いに存じます。
『みやぎの酒応援隊&ハンドルネーム』を名乗って頂ければ、初来店のみ当店にあるお好きな御飲み物を『一杯(ワンドリンク)』サービスさせて頂きます。
今の所の一番お勧めは『純米吟醸・勝山(献)』です^^

ただし、日本酒専門のお店では無いので売り切れ御免です(^^ゞ


また皆様メンバーの方には、色々な特典なども思案中ですのでお楽しみに・・・

気が向いて思い出して頂ければ幸いです・・・それでは。。。
以上。


もうおわかりでしょうが、ここがポイントです。

今の所の一番お勧めは『純米吟醸・勝山(献)』です^^

『みやぎの酒応援隊』の方々からのたくさんのアドバイスの中からオーナーが自分の舌でチョイスしたのが、

勝山『献』です。


ANAが社運を懸けた新サービスブランド"Inspiration of Japan"の次世代の国酒として選んだのも『献』。
ANAドリンク→ http://www.ana.co.jp/int/svc/jp/c/drink/

そういう意味でいうと、『きんぎょ』さんの好みってスゴイ!!


是非とも応援せねば!

皆のもの、よろしく頼んだぞ!!
  


Posted by 勝山 at 08:18Comments(9)勝山地元紹介

2010年05月05日

キャラメルフォンデュー@広瀬川



キャラメルフォンデューで広瀬川へピクニックであるface05

主催者はこの人。仙台では有名な『ジャム作家』こと村上氏



手作り濃厚キャラメルジャムを銅鍋でゆっくりとミルクと練り上げながらのばしていく。



そこにパンやら、フルーツやらを入れ、キャラメルソースでからめ、

その上にナッツのスライスやチョコレートをトッピング!

一番大好評の組み合わせは、

バナナ&リンゴ&ナッツのスライスにキャラメルフォンデューの組み合わせ!

お天気にも恵まれ、実に最高である!



杜の都の生涯教育・アットホームなカルチャースクールのアクテデュースの皆様でした。

acteduce → http://acteduce.com/default.aspx  


Posted by 勝山 at 23:03Comments(0)勝山地元紹介

2010年04月30日

桜!!勝山本拠地の根白石の巻



勝山がある、仙台市泉区の根白石は実は隠れた「桜の名所」

最高のロケーションは『白石城跡』(白石の白石城とは異なります。こちらは根白石。白石とは根っこの石が繋がっているとの言い伝えあり。)



ここから上に上がっていきます。

根白石は、泉ヶ岳からの北風で寒いので、ようやく咲き出しました。

今週末が最高に満開でしょう!

が、しかし!残念なのが勝山が三季醸造ということ。

つまり秋→冬→春の三季にかけて酒造りが行われるので、

蔵人とのお花見が出来ないface18

ソーセージ製造チームとは仙台市の中心地にある西公園でお花見済み。



男6人だけのとても寒いメンツでの花見に加え、

広瀬川から吹きつける冷たい風のあまりの寒さで1時間30分という短時間でGIVE UP!!!!!!face18


でも満開の桜の下で呑んだ『縁』だけは最高でした。みんなの団結力を強めて頂きました。
※写真はみんなの買い出しを待つ独身ハーレー野郎の丹野くん。

では、最後にコチラ、白石城跡の桜です拍手最高に『気』が良い
"パワースポット"icon14
です。


伊達家15世の母君が晩年過ごした場所でもございます。

根白石の城下町を見下ろしてのショット!


  


Posted by 勝山 at 09:29Comments(3)勝山地元紹介