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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2010年10月25日

マカオとの相性よし!


(※河北新報より)


河北新報記事→ http://www.kahoku.co.jp/news/2010/10/20101022t12027.htm

マカオといえばギャンブルの街ですが、

実はとっても治安が良くて、のんびりした街です。

マカオは今、カジノ興行において、あの!ラスベガスを抜いたのです!

凄く急成長している飲み盛りなマーケットです。

実は『勝山』、

"山のように勝つ"と、サムライに縁起を担ぐよう命名されておりますが、

ここマカオでも、

そうです!カジノで"山のように大勝ち"した勝者の酒!ということで、

かなりの反響がありました!

今回は仙台牛と高砂味噌醤油との連合艦隊で

仙台市バックアップの旗の下でのイベント参加。

これからますます楽しくなりそうです!  


Posted by 勝山 at 21:22Comments(1)イベント

2010年10月20日

出張中

仙台市が主催の仙台名物;「仙台牛」「伊達ノ殿様酒」「伊達家御家流酒道」のプロモーション&市場視察につき、本日から26日火曜日まで澳門(マカオ)に行って参りますicon09

左足ふくらはぎの肉離れが完治せず、びっこを引いての海外出張ですface07
  


Posted by 勝山 at 07:10Comments(4)生活

2010年10月19日

伊達家御家流酒道"初稽古"



夏から準備をしていた"伊達家御家流酒道"の初稽古にやっと漕ぎ着けました。

今回は"杯事""闘酒""酒宴"の三つを行いました。

約3時間半にもおよぶ長い稽古となりました。



"杯事"(さかずきごと)用の杯です。11段もあり、11段目で約1.5Lも入りますface18



"闘酒"(とうしゅ)で使用する兜です。



"闘酒"で使用するお試し用の前杯(まえさかずき)。

十月の玄猪(げんちょ)にのっとり小豆色の『暁』にて、利き酒勝負と相成りました。

天晴れなる戦ぶり、東軍おめでとうございましたicon21  


2010年10月19日

沖縄の旅、泡盛を学ぶ!



沖縄の旅、泡盛を学ぶ!

by 白くま泰平社長 ブログです。

http://ameblo.jp/shirokuma-maguro/entry-10680380968.html

忙しくてここ10日程ブログアップが出来ておりませんface07  


Posted by 勝山 at 10:19Comments(1)

2010年10月10日

酒道deゴールイン!おめでとうございます!



酒道で愛が芽生えた!拍手

初のカップルのゴールイン!拍手

本当に御目出度い!ブラボー!拍手

本日、蔵元の迎賓館 勝山館にて

高橋雄一郎くん拍手
髙野春和さん拍手
のウェディングレセプションが行われました。



やはり全部食べれる手作りケーキはイイですね!美味しかったです。



シャンパングラスに春和さんがイチゴを入れ、
雄一郎くんがシャンパン8本分のマチュザレムボトルを注ぎ回りました!

また、春和さんのフラメンコ仲間の"舞"もあり、

とっても朗らかに進行し、料理も酒も大満足の披露宴でした!拍手

日本酒がご縁のウェディング、

日本酒らしく、優しくて心地いいご家庭を築いて下さい。

本日は心よりお喜び申し上げます。


  


Posted by 勝山 at 22:56Comments(2)Modern酒道

2010年10月05日

人生初☆沖縄の旅

今から人生初の沖縄に行って参ります。

有名な泡盛の蔵元『神村醸造』に蒸留酒の勉強に行きます。

言い出しっぺのハム平亮平先生、頭の鏡君の蒸留酒チームに、

白クマ泰平社長も加わり総勢4名です。

2泊3日の蒸留研修行ってきます!  

Posted by 勝山 at 10:30Comments(2)生活

2010年10月03日

伊達家御用蔵発祥の地ツアー



仙台藩御用酒発祥の地の記念碑前です。

でも勝山では伊達家御用蔵といいます。

なぜなら「仙台藩」という言い方は明治になって使われ始めました。

江戸時代ではもちろん「伊達家」。

という訳で勝山では伊達家御用蔵と申しております。

ここでちょっとご紹介。

写真向かって左が藤原殿。

東北一のイタリアンと誉れの高いPadrino del SHOZANの東京本店店長です。

向かって右が美豚殿。

勝山西日本サポーターの頼れる総代表です。

二人とも"Modern酒道"の勉強に仙台にやってきました!

この記念碑は仙台市博物館の裏にございまして、仙台城の清水門の横に立ってます。



こちらの写真は記念碑の裏にある清水門の湧き水。

この場内の湧き水で政宗公はお酒を仕込みました。



写真は御用蔵跡。

清水門の先にあります。意外と小さいという印象でした。

仙台宮城の酒のルーツがここから始まりました。

当時は"御前酒"とよばれており、ワインみたいな上下の格付けもありました。


さて、いよいよ今年の勝山の仕込みも開始です。

全ての酒が更に向上する予定の今年の仕込みです!

特に今回の仕込みの目玉は四合瓶5万円の、

ガンダムで言うところのララァとサイコミュ付きのニュータープ専用モビルアーマーみたいな画期的な国酒。

しかもその最上のものは四合瓶新酒で30万円もする地上最強バージョンも準備しております。

お楽しみに!

  


Posted by 勝山 at 20:48Comments(3)勝山地元紹介