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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2011年10月18日

専門料理 現代的食中酒



料理業界紙の雄『専門料理』11月号です。




現代的「食中酒」の日本酒(P.44)

"現代的アプローチをもって表現する料理に対して、はたして食中酒の概念は追いついているのだろうか?"

"フレンチにおいてもワインを絶対的存在にとらえてよいのか?"

レストランと共に考えること(P.45)
『モナリザ』河野 透 × 「勝山酒造」伊澤治平


予約の取れない人気店かつフランス料理界の重鎮である河野シェフと『口内調理』についての対談!

"料理の進化に合わせて、食中酒を根本から見つめ直す時期が来たのかな、と"


第五回目"日本酒の旨味とバイヨンヌポークのマリアージュ"(P.4)
ア・ニュ ルトゥルヴェ・ヴーの下野昌平氏が『暁』とポークの旨味を調和させた。


"フランス料理に日本の食材をとり入れることが当たり前の昨今、食中酒として日本酒を求める声も増しています。"


内容、非常に濃いので、是非読んで下さい。



  


Posted by 勝山 at 16:08Comments(0)メディア