2010年09月09日

手のり猫!拾っちゃいました!

手のり猫!拾っちゃいました!

赤ちゃん手のり猫2匹、ジョギング中に朝の公園にて保護。

朝は寒い仙台の公園にて、タオルの上に野ざらしで冷え切った赤ちゃん猫をハム平亮平先生が発見!

一匹はまだすこし元気でしたが、もう一匹はほとんど動けませんでした。

早速白クマ泰平社長宅へ収容し、保護しました。

手のり猫!拾っちゃいました!
ソフトクリームのミックスみたいな白黒の赤ちゃん(♂)は保護時比較的元気でした。

手のり猫!拾っちゃいました!
茶髪系の赤ちゃん(♀)は捕獲時寒さと飢えで死にそうでした。

ハム平亮平先生と看護婦の奥様、そして白クマ泰平社長夫妻の涙ぐましい看護で二匹とも復活しました!

そこでこのブログを見ている皆様にご相談。

誰かこの手のり赤ちゃん猫の親になっていただけないでしょうか!?

手のり赤ちゃん猫のパパさんママさん大募集です!


白クマ泰平社長ブログ → http://ameblo.jp/shirokuma-maguro/entry-10643566410.html




この記事へのコメント
凄く可愛いですね!
猫飼える家の環境だったら手のり猫♂欲しかった(>_<)
残念です。。。
私がダメなので、ちょっと会社の人に聞いたのですがダメでした・・・

早くママさんかパパさん見つかるといいですね〜
Posted by yayoi at 2010年09月11日 23:24
伊澤様毎日ブログを拝見させて頂いております。 猫のお話とってもいい話ですね。伊澤様が親になればいかがですか?  話はかわりますが、私の父は六年前に他界しました。父は日本酒が大好きで、一年に一度だけ正月に勝山様の縣しぼりを呑むのが唯一の楽しみでした。 現在、私は50台後半の主婦です。主人は一般的なごく普通のサラリーマンです。数年前、私たちのような一般庶民でも買える勝山様の献勝山というお酒がありました。主人と私が大好きだった献勝山です。その献勝山のボトルが安っぽいボトルになり、味も変になったのを今でも鮮明に覚えています。今では父が大好きだった縣しぼりもなくなり、現在の商品に変わりましたね。  私たち夫婦は、二人の子供も手を離れ「これから日本酒をお互いに楽しもう。」と語っていました。現在、勝山様が出品している縁、献、伝、暁を購入して呑み感動しました。瓶にもこだわりがあり、とてもうれしかったです。中でも献は、昔の献勝山を彷彿させる味わいでした。 私は、毎日日課のように伊澤様のブログを拝見して楽しませてもらっていました。しかし最近の伊澤様のblogは勝山様の伝統を引き継ぐに相応しくないような内容で、とてもがっかりしています。初期の伊澤様のブログは日本酒と食を愛し情熱に満ち溢れていましたよね。さすがは勝山企業の副社長で、宮城を代表するような方とおもっていましたが最近のブログでは変な服屋さんやダーツや特に京都の芸者遊びなど、ただのバカボンのようじゃないですか。 他界した父は、私が幼少の頃からいつも言っていました。「こうして飯を食えるのは勝山さん(伊澤様)があるからだ。」と言われ育ちました。私の実家は名取市植松にあり、ご先祖様が勝山さん(伊澤様)のご先祖様から土地を寄付して頂いたのです。 主人は横手の出身で現在私たちは結婚してから仙台市に在住してます。父が他界してから実家には誰も住んでいませんが勝山企業様の前を通るたびにいつも心の中でお礼をしています。その様な素晴らしい、勝山企業の副社長の伊澤様の最近のブログを拝見するととても悲しい心境になります。 私がこのような事を申し上げるのは、大変失礼と思いますが勝山企業に未来はあるのでしょうか?と問いかけてしまいます。宮城県を代表する勝山企業が伊澤様のような遊び人が社長になられたらと思うと、とても不安です。伊澤様は道楽が仕事なのでしょうか。それとも仕事が道楽なのでしょうか。 流行も大切と思いますが、伊澤様の最近のブログを拝見していると主人も「勝山にバカボン現れるだな。」と言い私まで恥ずかしくなりました。125年も生きるのでしたら、どうか昔のような勝山様の栄光を取り戻して欲しいと願うばかりです。どうか目を醒まして宮城の為、東北の為に勝山企業の名を絶やさぬように頑張ってください。
Posted by 昔の勝山好き‏ at 2010年09月14日 00:01
yayoi様

ご機嫌さまでございます。

おかげさまで猫の里親が現れ、兄弟仲良く引き取って頂きました!
Posted by 勝山勝山 at 2010年09月14日 00:49
昔の勝山好き様

ご機嫌さまでございます。

此度のご指摘、誠にありがとうございます。

たしかに夏の間があまりにも忙しく、blogの内容に偏りがあったこと深く反省しております。

実を言いますと、今年の夏は本当に勝山の未来のために奔走しており、将来に大きな実がなる種をまく極秘事項のためブログでご紹介できずに自分自身かなりヤキモキしておりました。

そんなところへ今回のコメントを頂戴し、読者への配慮が足りなかったこと、そして自覚が足りなかったこと、また多くの誤解を招いてしまったことを深く反省しております。

ただご安心下さいませ。心配は一切ご無用です。

今年の7月からは勝山企業から独立し、仙台伊澤家勝山酒造(株)の社長として、伊澤家の歴史および勝山、伊達家御用蔵の暖簾を更に高めるよう社長業に専念しております。

酒質も更に向上させ日本一は当たり前、世界にその名を轟かせるほどに成長させる所存です。

引き続きのご愛顧、よろしくお願い申し上げます。

P.S. 懸けしぼりは高島屋日本橋本店及び新宿店、横浜店の限定にてお買い求め出来ます。上京の際にはどうぞ高島屋までお立ち寄り下さいませ。
Posted by 勝山勝山 at 2010年09月14日 01:13
おばんでございます。懸けしぼり・・・最初拝見したときは8000円以上する酒なんて誰が呑むのか、絶対手の出ない御酒とあきらめていました。それが安月給でも何とかためて醇泉のカウンターで勝山の酒肴といただいたとき・・・手が震えました。スッと飲み干してとき・・・目標に向かって到達してなんとなく新たな境地がみえた気がしました。
「昔の勝山すき」さんのコメントはそんな新鮮な感動を思い出させてくれました。
話題はかわって知人から戦前の勝山館の公園側の写真のコピーを偶然入。現在の勝山館と同じく大屋根だったのですね。付属の広告にはばっちりと「戦勝正宗」の文字が・・・写真に色付けしたら原点回帰でしょうね。それでは・・・
Posted by 黒子の三浦 at 2010年09月18日 20:09
三浦様

オォ〜!今度その写真を是非とも拝見させて下さい!

では良い連休を!
Posted by 勝山勝山 at 2010年09月19日 22:41
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